| 垣見 まゆみ
小さな頃から絵をいつも描き、京都造形大へ進み、中学校の美術教諭をへて、現在に至る。
長浜盆梅号のヘッドマーク、芸文祭ポスター、酉年の八日市大凧のデザイン、オバケのヒーくんとともちゃんのデザイナー。
中島 陽子
今年新しく製作された百畳敷八日市大凧の図柄の書の作者でもある書道家・中島陽子さん
県書道協会の師範でもあられるます。現在、自宅で書道教室を開いておられます。
藤井 志満子
藤井志満子さんは、東近江市で長らく中学校の家庭科の先生をされ、昭和46年に教職を定年退職後、人形づくりを始められます。その時、京都の老舗人形店のご主人と出会い、市松人形の小さな着物を手がけるようになりました。今年90歳を迎えられた志満子さん。なんと、今も日々針と糸を持ち、創作活動にはげんでおられます。
中島 宏
油絵の世界は、自分の信念に基づく心の感動を表現することであり、
その思いを作品から汲み取り感じてもらえれば本望です。
深みのある色彩と独特のタッチが織りなす美しい印象的な絵を創作されています。
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| 伊藤 美子
八日市市美術展覧会 第50回記念展賞 他2回入賞
第1回 東近江市美術展覧会 特選
第5回 京都清水焼アマチュア陶芸コンペティション 入賞
第3回 東近江市美術展 議会議長賞
『布引焼』の素晴しさに感銘を受け10年前から陶芸教室へ。
作品はテーマをしっかり描き、その中に自分らしさを表現して制作しておられます。現在は、ウエルサンピアの陶芸教室にて創作活動をされています。
シルバーブルーグラス
八日市金屋町出身で、USA・カリフォルニア州・アーバイン在住。
2002年アメリカのコミュニティーカレッジで、童謡に絵画表現を加える作業をきっかけに絵本作りに興味を持つ。
コンピューターグラフィックとオリジナルのストーリーでファンタスティックな創作を展開中。
彫刻家 鈴木 隆秋さん
これまでに県や市などの展覧会にも出展して、
優秀な成績をあげるほどの実力の持ち主で、
作品づくりにかける情熱が作品を通して伝わってくる。
表現は幅広く、驚くほどモダンな感性を感じさせる作品などもある。
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